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フサイチホウオー絶好の仕上がりみたいです

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070524-00000015-dal-horse

以下ヤフーニュースから引用
 「日本ダービー・G1」(27日・東京)、1番人気が確実視されるフサイチホウオーが栗東坂路で追い切られ、心身の充実ぶりをアピールした。併走馬をちぎるケイコではなかったが、完ぺきな折り合いで好時計をマーク。騎乗した安藤勝も絶好調を宣言した。栗東トレセンへ駆けつけた関口房朗オーナーも大満足。愛馬の調教を見守り、2度目の日本ダービー制覇を確信した。
 青いシャドーロールが勇ましく上下する。鋭い眼光が見据えるのは、3歳サラブレッド8470頭の頂点のみだ。手綱を握るのはもちろん安藤勝。主戦を背に、フサイチホウオーが栗東坂路を雄々しく駆け上がった。
 ケイコの相手はデュヴァル(6歳1000万下)。今回のテーマも、やはり折り合いだった。はじかれたようにスタートした姿からは“走りたい”という気迫が感じられたが、決してむちゃな加速は見せない。しっかりと馬体を並べ、息を合わせる。すでに仕上がっている馬体。ぶっちぎる必要はない。ラスト1Fだけ気合をつけると、4F51秒4-37秒3-12秒8の好時計でゴール。自信に満ちあふれた走りで並入を果たした。
 絶好の動きが、心身の充実ぶりを物語る。「目いっぱいにやれば、先週より時計は出ていたと思う」と安藤勝は手応えをのぞかせた。1週前追い切りでは自己ベストの4F51秒1を記録。今週はそれ以上の感触が、手綱を通して伝わってきた。「あまり調教で動く馬じゃない。そういう意味でも、今までで一番の状態だと思う」と絶好調宣言を放った。究極のボディーで本番を見据える。


ダービーはこの馬で堅いのかな!?ウォッカの参戦で今年のダービーは盛り上がりそうですね。

テーマ : 中央競馬
ジャンル : ギャンブル

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