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今年の宝塚記念は凄いですね!ウォッカにメイショウサムソン…

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070618-00000004-sph-horse

以下ヤフーニュースからの引用
今週は第48回宝塚記念・G1(芝2200メートル)が阪神競馬場で行われる。国内外のGI馬8頭が顔をそろえ、史上初のフルゲートも必至。春のグランプリにふさわしい豪華メンバーが集結する。牝馬として64年ぶりにダービー制覇を果たしたウオッカも出走、白熱した戦いが見られそうだ。
 牝馬として64年ぶりにダービーを制したウオッカが参戦してきた。歴史的快挙を演じた3歳牝馬は、秋には仏G1の凱旋門賞(10月7日、ロンシャン競馬場)挑戦という壮大なプランが描かれているが、その前に国内で大きな仕事に挑むわけだ。

 話題先行ではない。51キロでの出走が可能で、古馬とは7キロ差。重量面で有利なうえに、ファン投票でも6位に支持されたことが、出走の決め手になったことは確かだ。しかし、「すこぶる良くなっている」と角居調教師はじっくりと状態を見極めゴーサインを出した。体調に不安はない。古馬の強豪を相手にダービーの走りが再現できるか。

 受けて立つのが“先輩ダービー馬”のメイショウサムソンだ。昨年の後半は精彩を欠いたが、天皇賞・春では持ち前の勝負根性をフルに発揮して優勝。再び頂点に君臨した。レース後に疲れが見られたが、すっかり回復。26年ぶりという「ダービー馬対決」で貫録を示す態勢は整っている。

 外国馬の参戦はないが、海外の“におい”もする一戦だ。遠征経験馬が7頭。その中でも、アドマイヤムーンはドバイ・デューティフリーで鮮やかに勝ち名乗りを挙げ、鼻差及ばず2着だった香港Cの雪辱を果たした。前走のクイーンエリザベス2世Cは3着に敗れたが、“世界の脚”が見られれば、国内初GIタイトルが近づいてくる。

 このほかにも、メンバーは多彩。シンガポール航空国際Cでワンツーを決めたシャドウゲイトとコスモバルク、安田記念で4つ目のG1を制したダイワメジャー、さらに昨年の有馬記念2着で目黒記念を連覇したポップロックなど強豪が目白押しだ。

 ◆ダービー馬対決 宝塚記念では81年以来2度目。79年覇者のカツラノハイセイコと80年のオペックホース。2着と6着で前者に軍配が上がったが、いずれも勝利とはならなかった。勝ったのは地方出身のカツアール。

すごいメンバーになりそうですね。今から楽しみですね♪

テーマ : 中央競馬
ジャンル : ギャンブル

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Author:競馬動画太郎

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